ここは岐阜県郡上市和良町です

とくにはおかまいできませんが水と空気はいいんです

  • フォントサイズを大きくする
  • デフォルトフォントサイズ
  • フォントサイズを小さく
はじめの頁 > ほたる情報
和良蛍

和良蛍

Eメール 印刷

多くの方に訪れていただきました和良の蛍たちも、しばらくお休みになります。

来年もまた多くの出会いがありますように・・

 

ありがとうございました。

 

平成28年7月10日の蛍

Eメール 印刷
【2016年7月10日時点での蛍の状況】
 
大月の森公園の姫蛍は、今がピークとなっています。
 
※姫蛍の観察に関しては、以下のご注意と「和良観光協会」ホームページにある「姫蛍に関するお知らせ」を必ずご確認ください。
 
<姫蛍の観察に関するご注意>
姫蛍を観られる方は大月の森公園キャンプ場のコテージ、バンガロー等に宿泊されることを強くお勧めします。
姫蛍の生息地へは、一車線の林道を通る道になっています。
(林道へ入ると、対向車とすれ違いが困難で、退避所までをどちらかが100m以上バックしなければならない場合もあります。)
また、現場周辺を詳しく知らないと蛍を見つけることも困難といえます。
(携帯電話も繋がらなくなりますし、発生地には特に目印や目標物などはありません。)
 
・姫蛍の発生時間は22:00~23:00頃です。
 (たとえば21:30頃に到着しても、ほぼ発光は確認できません。)
・姫蛍は源氏蛍や平家蛍とは生息環境が違い、陸生の蛍です。
 (大月の森公園では、林道の脇の林や山の中に発生します。)
・姫蛍の発光はとても繊細なので、車で移動しながら探しても確認できません。
 (ライトを消して移動したり、ライトを消したまま路上に車を止めるなどの行為は危険ですのでお止めください。)
・大月の森公園キャンプ場から歩いて500m程下ったところに観察ポイントはひとつあります。
・観察地は山深いところに位置しますので、鹿などの動物や、ヒル、マムシがいます。
 (長袖、長ズボン、長靴、寒さ対策の上着などご用意ください。)
 
<蛍観察のマナー>
〇蛍の発生地には足を踏み入れないでください。
〇蛍観察地にはごみや煙草の吸殻を捨てたりしないでください。
〇蛍を採取したり傷つけたりしないでください。
〇大きな声や大きな音をたてないでください。
〇カメラのフラッシュや懐中電灯で蛍を照らさないでください。
〇路上駐車や交通の障害になる行為はやめてください。
〇近隣の住民や観賞者の迷惑になる様な事はやめてください。
※和良蛍のご案内パンフレットは道の駅や和良町内各店舗にも置いてあります。
また、観光協会のホームページからもパンフレットのダウンロードも出来ますし、「ほたるマップ」をご覧いただくことが出来ます。
 
<お問い合わせ>
和良観光協会:http://gujo-wara.jp/
電話:0575-77-2211
 
和良おこし協議会:http://waraokoshi.com/
電話:0575-77-2277
 
大月の森公園キャンプ場:http://gujo-wara.jp/info-ootsuki-campsite.html
電話:0575-77-3288
 

平成28年7月5日の蛍

Eメール 印刷

【2016年7月5日時点での蛍の状況】

現在の「和良蛍」各所の状況です。
・錦帯橋付近観察地の蛍は、ほぼ終息といった感じになってきました。
・田平橋付近観察地の蛍は、ピークも終わり、これより終息に向かうと思われますが、まだ少しの間は楽しめると思います。 
・大月の森公園の姫蛍は、そろそろピークが来るか、ピークが始まったと思われます。 
※姫蛍の観察に関しては、以下のご注意と「和良観光協会」ホームページにある「姫蛍に関するお知らせ」を必ずご確認ください。

<姫蛍の観察に関するご注意>

姫蛍を観られる方は大月の森公園キャンプ場のコテージ、バンガロー等に宿泊されることを強くお勧めします。姫蛍の生息地へは、一車線の林道を通る道になっています。(林道へ入ると、対向車とすれ違いが困難で、退避所までをどちらかが100m以上バックしなければならない場合もあります。)
また、現場周辺を詳しく知らないと蛍を見つけることも困難といえます。(携帯電話も繋がらなくなりますし、発生地には特に目印や目標物などはありません。)

・姫蛍の発生時間は22:00~23:00頃です。(たとえば21:30頃に到着しても、ほぼ発光は確認できません。)
・姫蛍は源氏蛍や平家蛍とは生息環境が違い、陸生の蛍です。(大月の森公園では、林道の脇の林や山の中に発生します。) 
・姫蛍の発光はとても繊細なので、車で移動しながら探しても確認できません。(ライトを消して移動したり、ライトを消したまま路上に車を止めるなどの行為は危険ですのでお止めください。) 
・大月の森公園キャンプ場から歩いて500m程下ったところに観察ポイントはひとつあります。 
・観察地は山深いところに位置しますので、鹿などの動物や、ヒル、マムシがいます。(長袖、長ズボン、長靴、寒さ対策の上着などご用意ください。) 


<蛍観察のマナー> 

〇蛍の発生地には足を踏み入れないでください。
〇蛍観察地にはごみや煙草の吸殻を捨てたりしないでください。
〇蛍を採取したり傷つけたりしないでください。
〇大きな声や大きな音をたてないでください。 
〇カメラのフラッシュや懐中電灯で蛍を照らさないでください。
〇路上駐車や交通の障害になる行為はやめてください。
〇近隣の住民や観賞者の迷惑になる様な事はやめてください。

※和良蛍のご案内パンフレットは道の駅や和良町内各店舗にも置いてあります。また、観光協会のホームページからもパンフレットのダウンロードも出来ますし、「ほたるマップ」をご覧いただくことが出来ます。

<お問い合わせ>

和良観光協会:http://gujo-wara.jp/
電話:0575-77-2211 

和良おこし協議会:http://waraokoshi.com/
電話:0575-77-2277

大月の森公園キャンプ場:http://gujo-wara.jp/info-ootsuki-campsite.html 
電話:0575-77-3288 


 




 

ヒメ蛍、重要なお知らせ

Eメール 印刷

和良ホタル(ヒメ蛍)について

大切なお知らせです。

大月の森公園キャンプ場泊をお勧めします。

和良のヒメ蛍が見られる場所は、大月の森公園キャンプ場へ行く途中の林道脇の山林です。

林道に待避所はありますが、すれ違いのできない山中の一車線の暗い道ですので、十分な注意が必要です。

観賞にお越しの際には、下記の「ヒメ蛍お知らせ(重要)」を必ずお読みいただきますようお願いいたします。

himehotarumap

上のマップをクリックするとダウンロードできます。

限られた期間に、限られた場所だけで見ることができるのがヒメ蛍です。

生息環境、現場状況など、十分ご理解の上、お越し下さいませ。

 

平成28年6月30日の蛍

Eメール 印刷

tabira20160630

【2016年6月30日時点での蛍の状況】

錦帯橋付近観察地において、蛍の発光と飛翔のピークは過ぎました
が、ふわふわと飛ぶ蛍の姿を後しばらく楽しんでいただけると思います。
にぎやかな時を過ぎ、ひと気もまばらになった今日この頃は対岸だけでなく、手前側にも飛んできてくれます。

田平橋付近観察地においては、ちょうどピークにさしかかった様です。
田平橋を挟んで上流部は、群生する蛍の発光と姿が観れます。
下流部は、ダイナミックに飛翔する蛍の姿と、川の流れる音に癒されます。

大月の森公園の姫蛍は、もう少し先になる様です。

 

※田平橋付近の路側帯にお車を止めると、ヘッドライトテールランプで観賞の妨げになりますので、どうか近くに駐車場をご用意してありますので、そちらにお車を止めてからお越しください。

 

蛍を鑑賞される方々や近隣の住民の方々のため大きな声や音は出さないなど最低限のマナーは守ってください。

蛍発生地に向けてライトやカメラのフラッシュを点灯したり、蛍発生地への進入はどうかご遠慮ください。

路上や橋の上への駐車がみられますが、交通の妨げになり大変危険ですし、道路交通法上も橋の上の駐車は禁止されています。 

 


1 / 7 ページ

和良の郷だより

この村で守るべきものは何なのか? NHK[BS1]  3/20(月) 夜 6 時から。

「どんとこい!人口減少~おらほの村は何守る?~」と題して、人口減少に揺れる岩手のとある村での取り組みが紹介されます。若者が戻ってこなくても生き延びる道を探る村、消滅する前に全員で移住して再出発をはかる地区。人口維持ではなく、本当に大切なものを守ろうと踏み切った地域の取り組み。ゲストは和良でもお馴染みの徳野貞雄先生です。お見逃しなく。

続きを読む..

本日の和良川 「和良診療所裏」  ※5分ごとに更新されます

Ulti Clocks content

Copyright (C) 2008.Gujo Wara Tourist Agency. All Rights Reserved.